5.ログハウスが完成して思うこと


10月、ログハウスで目覚めたら、ニセコアンヌプリが雪化粧




成り行きで始まったセルフビルドだったが、難問にぶち当たる度にどうにか突破策を考えて、完璧ではないけれど、乗り越える作業。
それがまた楽しみに変わっていき、のめり込んでいく繰り返しだった。




新潟のキートスを訪ねてモデルハウスを見学したとき、キートスのNさんが「大丈夫。建ててるうちに腕が上がるから」と言って左腕をポンと叩いたことを思い出す。

当時は「営業トークうまいな」と思い、そんなにうまくいくわけがないと疑っていたけれど、終わってみると、その意味が良く分かったような気がする。

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